情報検索の使い方
  1. Webサーバに掲載されているドキュメントを単語をキーに検索ができます。

  2. キーワードを半角のスペースで区切って並べて書くとアンド検索になります。

  3. 英数字で検索する時、全角 (2 bytes) アルファベット・記号はすべて 1 byte として処理されます。大文字、小文字の区別はありません。

  4. ABC* (あるいは ABC*)のように末尾にアスタリスクを指定することで前方一致検索が可能です。ただし日本語には対応しておりません。

  5. 日本語は「旭化成グループ」では 「旭化成」「グループ」のように 2つの単語に分かれてアンド検索されます。日本語の単語の分解は付属の辞書によって決定されます。但し、日本語のキーワードの自動分割は本システムに附属している辞書の内容に依存しています。

  6. 文字列の一部に句読点などの記号を含むキーワード[co.jp] というような単語の検索も可能です。

  7. 括弧を含めたアンド検索とオア検索が可能になっており検索式に & | ( ) を用います。検索式はひとつずつスペースで区切ってください。例えば

      ( 社内 | 社外 ) & Web

    といった検索をすることができます。括弧のネストもできるので、さらに複雑な検索式で検索することも可能です。検索結果はスコアの高い順に表示されます。ちなみに上記の式は、「”社内”という単語か”社外”という単語を含み、かつ”Web”という単語を含む文書を検索する」という意味です。

  8. 表示件数について
    表示件数は、検索結果の表示件数を選択します。
    10,20,30,50,100件から選択することが可能です。表示件数を超えた場合は、複数ページにまたがって表示されます。